賃貸マンションでの結婚生活日記

2010年11月24日

一緒に楽しめる趣味を持つ

カテゴリー: 未分類 — admin @ 3:29 PM

夫婦で一緒に楽しめるような趣味を持つことは、
円満な結婚生活を長続きさせるためには、とても大切なことです。
恋愛中はただ一緒にいるだけで「楽しい」なんて思えるものですが、
結婚生活も2年、3年と続いてくると、マンネリ化は否めません。

そんな時、夫婦で一緒に楽しめるような趣味があるのとないのとでは大違いだと思います。
どちらかが結婚前から続けている趣味に、もう一方が参加するという形でも良いですし、
二人で興味を持てそうなものを探してみる……というのも楽しいと思います。

ちなみに私たち夫婦は、結婚してから二人でテニスを始め、
今ではすっかりそれが共通の趣味になっています。
趣味の充実は若さを保つことにもつながり、目の下のくまやたるみを解消する効果もありますよ♪
ぜひぜひ心に留めおいてみてくださいね。

2010年11月16日

お互いの呼び名

カテゴリー: 未分類 — admin @ 4:18 PM

男性の中には、女性のことを「おい」とか「お前」と呼ぶ人がいますよね。
大半の女性はそうした呼ばれ方をすることに不満を感じているものですが、
そんな女性の気持ちに気づいていない男性というのは、意外に多いものです。

結婚をして夫婦になったら、
相手のことをこんな風に呼びたいという気持ちは誰にでもあるでしょう。
私は個人的に、本人を目の前にしているときは「名前」、
誰かに話をするときは「夫」と呼ぶようにしています。
「旦那さん」や「主人」という言葉はあまり好きではないので使わないようにしています。

夫婦というのは微妙なもので、呼び方一つで力関係までもが変わってしまう場合があります。
お見合いパーティーで出会った相手と、結婚後の名前の呼び方について話してみるのも良いですね。

2010年11月9日

新鮮な気持ちを保つ

カテゴリー: 未分類 — admin @ 9:14 PM

結婚生活も、5年、10年と経ってくると、
新婚当初の新鮮な気持ちは徐々に薄らいでいってしまうもの。

だからといって、パートナーのことをぞんざいに扱うような夫婦にはなりたくないものですよね。
新鮮な気持ちを保ち続ける秘訣は、相手に対する思いやりの気持ちを持ち続けること、
そして、相手に対して適度な距離感を置くことだと私は思います。
相手に対する思いやりの気持ちがなくなると、
ついつい態度もぞんざいになってしまい、気持ちが離れていってしまいがちです。
また、夫婦といえども終始べったり一緒にいたのでは、どうしたって相手に飽きてしまいます。

そんな事態を招かないためにも、
思いやりの気持ちと適度な距離感を持つことは、とても大切なことだと思います。
それから、エステやサーマクールで容姿の若々しさを保つのも、秘訣の一つですね。

2010年11月2日

対等な夫婦関係

カテゴリー: 未分類 — admin @ 3:17 PM

今朝の新聞に「戦前の男性は飯・風呂・寝るの三言で生活が成り立っていた。
だから妻に対する愛情のかけかたが、戦前と戦後の男性では違う」という内容のコラムが載っていました。

自分の祖父のことを考えると、どうだったかなぁ?という感じなのですが、
いまだに家のことを何もしない男性というのは意外と多いようです。
でも、風呂・飯・寝るなんて、まるで妻のことを女中かなにかとしか思っていないんじゃ……?という態度ですよね。

私は夫婦関係は、いついかなるときも対等であるべきという考え方なので、
こういう態度の男性はすごく嫌だなぁと思います。
結婚相談で知り合った男性が、いわゆる亭主関白タイプの男性なのかどうかは、
交際中にさりげなくチェックしておいた方が良さそうですね。

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